太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→みちょぱ、下ネタ対応力抜群でも“絶対ムリ!”はやっぱりあの芸人だった!?
“みちょぱ”こと、モデルの池田美優が4月2日に放送されたバラエティ番組「アメトーーク」(テレビ朝日系)に出演。共演歴がある芸人たちから下ネタ対応力を大絶賛された。
陣内智則やアンガールズ・田中卓志、バイきんぐ・小峠英二など、バラエティ番組で引っ張りだこの芸人たちが、みちょぱがいかにタレントとして有能かをプレゼンした同回。
可愛いのはもちろんのこと、毒舌でありながらも周囲を立てる気遣いもできたり、ワイプで表現力豊かなリアクションを見せたりと、様々なスキルを持ち合わせていることを出演芸人たちは力説。特に、芸人がハラスメント気味な行動をとった際や下ネタを振られた時の対応力も素晴らしいと話題となった。
その具体例として田中は、収録の合間に“胸の先端部分の色”をみちょぱに聞いた際、「普通ですよ」と返答してくれたエピソードを紹介。そこまでは拒絶することなく、程よいリアクションをとってくれることがいいのだとか。
ただ、この対応を称賛する芸人たちの姿に視聴者からは、「普通に気持ち悪いと思ってしまった」「みちょぱが可哀想」「オッサンたちが若い女の子の下ネタ対応が素晴らしいって言ってるのはなんだかな~と思った」と批判的な声が目立っている。
「みちょぱはそうした反響を受け、放送翌日にツイッターで『セクハラやらなんやら心配の声が届いてますが、あたしは嫌だと感じたら嫌と言える人だから言ってないってことは嫌だとは思ってないってこと!』と投稿。共演した芸人たちの中に本気でそういった発言をしてくる人はいないと認識しているため、不快に思うことはないのだとか。それでも、番組に途中から登場した安田大サーカスのクロちゃんに関しては本気で苦手意識を持っているようで、『みちょぱのワキ舐めたい』などと収録の合間に言ってくるという彼には、のけ反るように拒絶していましたね」(エンタメ誌ライター)
クロちゃんも、みちょぱであれば大丈夫と踏んでこういった発言をしているのかもしれないが、さすがにもう少し厳しく対応した方がいいのでは?
(権田力也)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

