20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「森咲智美と半同棲報道」中村昌也に「彼こそ幸せになるべき」の声が出るワケ
俳優の中村昌也とグラドル・森咲智美が半同棲をしていると5月15日発売の「FRIDAY」が報じた。
記事では、ともにキャップにマスク、パーカにジャージ、サンダル姿というラフなおウチ服の“巣ごもりペアルック”で、都内の商店街にある喫茶店に出かけた2人の姿をキャッチしている。
中村といえば、妻だった元「モーニング娘。」矢口真里の不貞が理由で2013年に離婚した、192センチの長身イケメン。一方、森咲はGカップの美しい爆裂バストで「グラビア・オブ・ザ・イヤー」に18年と昨年の2年連続で選ばれた「日本一」艶っぽすぎる「グラドル」として有名。“不貞相手にしたいグラドル”NO.1との呼び声も高い。4日後の中村の34歳の誕生日(4月30日)にも、同誌によれば、夜の10時過ぎに外出した2人は近所のコンビニで缶ビールのロング缶を買い、“愛の巣”のマンションに戻ったという。
この報にネット民からは「実は破局してなかったのか。あるいはあとで再びくっ付いたのか。いずれにしろ縁があったのだろう。幸せになれるといいね」「彼こそ幸せになるべき」など祝福の声があがっている。
「この2人は、2017年に『中村の離婚後初ロマンス』として、熱愛が報じられました。この時は『仲のいい友人の1人』とコメントするにとどまり、その後、破局したようです。その理由について中村は『記事が出て気まずくなり、会わなくなった』と話しています。けれども、やはり互いのことが忘れられなかったのではないでしょうか」(女性誌記者)
記事には“ソーシャルディスタンス”を遵守した微笑ましい距離感だったことも描写している。森咲ファンは歯ぎしりするかもしれないが、幸せそうな2人を温かく見守りたいところだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

