空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→新山千春、スタイル抜群グラビア披露でも上がっていた「誰かと思った」指摘
タレントの新山千春が4月28日発売の写真週刊誌「FLASH」で、久々のグラビアを披露し話題となっている。新山は同日、自身のインスタグラムを更新し、〈本日、雑誌Flash 発売されましたよ 17年ぶりのグラビアに挑戦させていただきました よかったらみてもらえたら嬉しいでぇす〉とコメント。同時にオフショットを披露している。
ネット上では「相変わらずお美しいですね。写真集今から買ってきます!」「スタイルめちゃくちゃいいなぁ」「39歳という年齢もその年代好きにはたまりません」などといった意味の、ファンから歓喜の声が上がっているが、一方で上がっているのが、その変わりよう。「え、誰かと思ったら本当に新山千春? 全然、昔と顔が違うんだが」「完全な別人になってる。なんだか見ていて痛々しいわ」など、酷評が飛び交っているのだ。
「若かりし頃のスタイルを維持しているのはさすがと言えますが、久しぶりに顔を見たファンの中には、その“激変”にビックリした人も多かったようです。新山は2004年にプロ野球・巨人(現・西武ライオンズコーチ)の黒田哲史と結婚し女児を授かりましたが、14年に離婚し現在はシングルマザーとなっています。離婚の理由は明らかにされていませんが、新山の2度に渡る不貞報道が原因とされていることからか、今ではすっかりファンも離れてしまっている。本人にしてみれば17年ぶりのグラビアを起死回生の一発としたいところですが、むしろ逆に、顔の変化にも驚かれてしまうことになってしまったようです」(芸能記者)
もっとも「今でも出演中の『じゅん散歩』(テレビ朝日系)の通販MCの様子を見慣れているファンにとっては、“それなりの変化”で年相応の淑女の魅力満載だと評価する声もあります」(別の芸能ライター)という。とはいえ、どちらかといえば無難なグラビアを再開するくらいなら、思い切って完脱ぎを披露したほうがファンも大喜びすると思うのだが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

