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記事全文を読む→有吉弘行「占い師はクズ」発言でも注目されるコロナより凄惨な“夏の予言”
5月24日に放送されたラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)に、手相占い芸人・島田秀平がゲスト出演した。その中でMCの有吉が、島田に言い放った言葉に賞賛の声が集まっている。
「番組で有吉は、島田とのトークの中で占いについて『しかしあれだね、今回のコロナ騒動。占い師は誰一人として当てなかったし、誰一人として解決方法を占ってくれなかったから、本当に、ほんっとーーに、占い師ってのは全員クズだね!』とバッサリ。さらに『偉そうなことばっかり言ってるのに、こんなに大きなニュース誰も当てないんだもんね』と語り、これには島田も『あんまり…詰めるのやめていただけませんか…?』とタジタジになりました」(テレビ誌記者)
今回の有吉の発言に対し、ネットでは「同感です。占いは、所詮カウンセリング」「芸能人は今年の運勢、みんな最低になってないとおかしいわけだし」「確かに。本当にそんな力があるなら、こんな時こそ発揮してほしい」と賛同する声が相次いだ。
だがその一方で、日本で人気のある占い師の予言が注目を集めているという。
「5月25日発売の『週刊プレイボーイ』の連載コラムにて、占い師・ゲッターズ飯田が明かした“予言”が話題になっています。彼によると、今のコロナ騒動は始まりに過ぎず、7月2日から日本はさらによくない運気に入るそう。その時期に決めたことは失敗に終わり、9月から半年間はいざこざも発動。この辺りで世間は『コロナは予兆に過ぎなかった』と気づくほど、悲惨なことが起こるのだとか。これにはネットで『まさか戦争?』『地震や原発とかじゃないといいけど』と不安の声もあがってます」(芸能記者)
ゲッターズといえば、17年にジャニーズグループ・NEWSに対し「お酒に要注意」と警告し、その後、メンバーは酒に関するスキャンダルが相次いだ。はたして今回の予言も的中させ、有吉をアッと言わせることができるだろうか。
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