8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→佐々木希、不採用を夫が嘆くも“実際は公開済み”「夫が撮影」写真の「特徴」
おしゃれなショットが多数公開される佐々木希のインスタグラム。以前から写真を誰が撮っているのか話題になり、幾度となく「夫の渡部建では?」と言われてきたが、それが本当だったことが明らかになった。
渡部は5月20日放送の「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)で「ボクがカメラマンを頼まれるんですよ」と明かした。時間をかけて何枚も撮影するものの、渡部が撮った写真は採用されず、佐々木の自撮りばかり使われているという。インスタグラムで公開された写真を見て、自分のものが不採用になったことを知るそうで、「その場で言ってくれればいいに」と話した。
「渡部さんの話しぶりだと、撮った写真はまったく使われないという感じでしたが、実際は使っていると思います。のぞみんのインスタで公開された写真を見ると、明らかに自宅で撮影した自撮りではないショットがたくさんありますから。ファンもそのへんはよくわかっていると思います」(芸能ライター)
渡部撮影が明らかになったことで佐々木希のファンから「やっぱり渡部か。知りたくなかったな」「渡部が撮った写真なら見たくない」「こんなかわいい人を独り占めして撮影できるなんてうらやましすぎる」と“怨嗟の声”が上がったのは言うまでもない。だが、歓迎の声もある。
「佐々木さんの写真は肌見せが多かったりとおしゃれよりも艶度のほうが高いものがあります。それは渡部さんが撮った写真なのでしょう。渡部さんも男ですから、どうしてもおしゃれより、色目線になってしまうようです。今回、カメラマンであることを明かしたことで、今後はより艶っぽい写真が公開される可能性もあるわけです」(前出・芸能ライター)
某監督ばりの過激な撮影がそのうち行われるよう祈りたい。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

