太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→【的中予言師】トランプ次期大統領が引き起こす「第3次世界大戦」を回避させるのは「サッカー」だった
ここに数々の出来事を事前に予告し、実際に言い当てた占術師「Love Me Do」の「予言」がある
「ドナルド・トランプ大統領が(2025年)7月に大きな発言をする。または社会に影響するようなことを何か話す。特に可能性があるのは7月5日から9日の間で、社会が沸くようなことを言う」
トランプ米次期大統領の重大発言が何かはハッキリしないが、「Love Me Do」の過去の実績を振り返れば、なにやら不気味に思えてくる。
2011年のFIFA女子ワールドカップで、なでしこジャパンの優勝を的中させたのは有名な話。2012年11月14日には、当時の野田佳彦総理が衆院解散を発表する日を、11月10日の自身のブログで発表。ほかにも自然災害を、自身のSNSを使って予言し、的中させてきた。
これに反応したのはタレントで手相占い師の島田秀平だ。自身のYouTubeチャンネル「島田秀平のお開運巡り」で、具体的に踏み込んで言うには、
「トランプさんってアメリカファーストって言われてるから、海外の米軍基地から引き払いますよ…みたいな話もあるじゃないですか。それが実現したりすると、朝鮮半島の何か争いに発展した時に、そこにロシアが入ってきて…なんてことになると、第3次世界大戦に…」
実に不穏な話ではあるが、「Love Me Do」は平和的解決方法の可能性にも言及した。
「2026年は私にとって『3』という数字が注目なんですね。今年がターニングポイントで、第『3』次世界大戦になっちゃったらどうしよう」
その上で「防いでいる勢力がある」として、それがサッカーのワールドカップなのだと主張するのだ。
「各国が戦うじゃないですか、世界大戦なんですよ。それで2026年大会は『3』カ国開催なんですよ。アメリカ、メキシコ、カナダでやるんです。こっちでエネルギーを消化することができたら、世界大戦が起こらずに済むんです」
ひとまずトランプ氏が何を言うのか、問題はそれからだ。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

