8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「何気に爆弾発言」と物議!大島由香里が明かした局内“盗み撮り”被害
6月9日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)に出演した、元フジテレビでフリーアナの大島由香里の発言が、ネット上をザワつかせている。
番組では8日、三重テレビ放送のアナウンサーの男が、同僚の30代女子アナが男性と同居するアパート敷地内に入ったとして、住居侵入の疑いで逮捕されたという事件を取り上げた。この男は「男性と同居する女性に興味があった。部屋をのぞいたり窓に耳を当てて音を聞いたりした」と容疑を認めており、女子アナの方も「何者かにストーカー行為を受けている」と同局に相談していたという。
これに意見を求められたMCの大島は、「ストーカー行為っていう意味では、私も受けたことないことはないので…」と切り出し、「局内にカメラ仕掛けられてみたいな、動きを全部追いかけられたりとか撮られたりという被害は遭ったことがある」と発言。「本当に怖いし、一人ではどうしようもない“恐怖”を感じるっていうのはある」とし、スタジオ内に驚きの声が上がったのだ。
「これにネット上でも《大島が突如の爆弾発言》《本当だとしたら大問題では》などと話題になっていましたね。テレビ局内の盗み撮りは、以前にも番組制作会社の男が出演者に対し行っていたことが報じられるなど、ない話ではありません。大島が言う“局内”がどこなのかはっきりしませんが、17年の末で退社したフジテレビである可能性は高いでしょうね」(週刊誌記者)
世間には嘘か誠か“某テレビ局内に仕掛けられたトイレ隠し映像”などいう裏動画が出回っているが、女子アナたちが“エジキ”になっていないことを祈るばかりだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

