連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「『M』怪演好調」田中みな実、「女優ファースト」姿勢が招いた“異常事態”とは?
深夜ドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)で演じる眼帯をつけた専務秘書・姫野礼香役が話題を呼んでいるフリーアナ・田中みな実(33)。女優としてブレイク中の彼女だが、その仕事への意気込みゆえに周囲を困惑させることも。
「このところ田中の『女優気取り』がエスカレートしているともっぱらの話題ですね」と、語るのは、広告代理店関係者だ。
「先日、あるプロモーション案件で田中が代理店やクリエーターらと打ち合わせをしていた際、当初は和気あいあいと進んでいたのですが、代理店の人間のちょっとした失言により、彼女が機嫌を損ねてしまう事態が発生したんですよ」
その失言とは?
「『フリーアナウンサーとして活躍する田中さん』です。昨今、売れっ子女優の仲間入りを果たした彼女としては『フリーアナは卒業済み』という認識なのか、表情に不満がありあり。それまでの笑みが消えて、ダンマリになってしまったそうです。こうした経緯により『田中の前で“フリーアナウンサー”は禁句』との新ルールが業界内で行き渡ることになりました」(前出・広告代理店関係者)
6月30日発売の週刊アサヒ芸能7月9日特大号では、こうした女優業に賭ける田中の意気込みが引き起こしたさらなる異常事態ほか、女子アナたちが暴かれたくない「トップシークレット」に迫っている。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

