太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→母・麻央さんに「そっくり」の声も…市川海老蔵の息子・勸玄くん7歳の「いま」
歌舞伎役者、市川海老蔵のYouTubeチャンネル〈EBIZO TV 市川團十郎 白猿〉、6月15日投稿の〈【初公開】超最新!カンカンが大好きな漫画ベスト5発表!最後にまさかの展開が。。w〉に海老蔵の長男・7歳の勸玄くんが登場した。
この回は、勸玄くんが好きな漫画ベスト5を発表するといった内容だった。歯が入れ替わる年頃で、ところどころ歯が抜け落ちている勸玄くん。冒頭「ベストファイブって何?」と可愛らしく首を捻る仕草も見せた。
勸玄くんの順位は、5位「ドラゴンボール」、4位「NARUTO-ナルト-」、3位「鬼滅の刃」、2位「幽遊白書」、1位「BLEACH」だった。好きな理由だけでなく各漫画の名セリフもちゃんと覚えていて、〈さすが素敵な役者さんになりそう〉との視聴者のコメントもあった。
いずれもアニメ化された週刊少年ジャンプ連載の人気作だったのだが、興味深いのはすべて連載が終了している事で、「幽遊白書」に至っては勸玄くんが生まれる19年も前の1994年に連載が終わっていることから、〈パパから教えてもらったのかな?〉といったコメントもあり、海老蔵の影響を大きく受けての回答だったようだ。
ハキハキとキレイな言葉遣いで答える勸玄くんの姿に〈可愛い〉〈癒される〉の文字がコメント欄に躍り、中には2017年に34歳の若さで亡くなった母親の麻央さんに表情がそっくりだと言ったコメントもあり、懐かしく思い出す視聴者もいたようだ。
子供の成長は早いもの。いつだったか、海老蔵も幼い頃の自身の映像に照れ笑いを浮かべる光景がテレビで映し出されていたが、勸玄くんもあっという間にそんな年頃を迎えそうだ。そして、筆者みずからも年を重ねたことを痛感するのだろう。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

