野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→なぜ彼女が!?アイドルグループ「KissBee」鷹野日南さんの急死にファンから悲鳴
人気アイドルグループ、KissBee(キスビー)の初代リーダーで、モデルや声優としても、また、YouTubeチャンネル「URA-KiSS」でユーチューバーアイドルとしても活動するなどマルチな活躍していた鷹野日南さんが7月10日、亡くなっていたことがグループの公式ツイッター上で発表された。
日南さんは2014年から同グループでの活動を開始。「ひなちょす」というニックネームで圧倒的なダンスパフォーマンスでファンを魅了し、センターを務めるなど人気メンバーの一人だった。
死因は明かされていないものの、亡くなったとされる10日、日南さんがツイッター上に、「みんながいてくれたからここまでこれたよありがとう」という意味深な投稿を残していたため、「急すぎて何にも言葉が出てこない」「ゆっくり休んでください…」「ひなちゃんたくさんの幸せをありがとう」と、現在もファンからのコメントが殺到している。
KissBeeのデビュー当時から見守ってきたというライターは、生前の日南さんのエピソードをこう語る。
「当初からKissBeeに注目しており、何度もライブ会場に足を運び、ツーショットのチェキ会にも参加させてもらいました。あれほどまでに綺麗で、ステージ映えするオーラ、そしてトーク力のあるアイドルは今までにいなかったと思います。YouTubeでは、メンバーにブチギレて謝罪させる演出や、一人だけ仲間外れにされるドッキリのような企画でよくイジられており、笑いも取れる新しい形のアイドルでした。今回のニュースを受け、大変残念でなりません。なぜ彼女が…と、思うばかりで、本当に何も言葉が見つかりません…」
日南さんは、YouTubeでの「踊ってみた」動画が633万回再生を突破するなど、YouTuberとしても活動。「第2のみちょぱオーディション」でグランプリを受賞するなど、今後の活躍が期待されていた。謹んでご冥福をお祈りします。
(佐藤ちひろ)=写真はイメージ=
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

