連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→テレ朝「ポスト弘中」はあの天然アナ?各局エースアナ「格付けバトル」現場!
テレビ各局のエース女子アナを巡る“地殻変動”がいよいよ本格化しつつある。そのキッカケとなっているのがコロナ禍の長期化だ。広告費の縮小に加え、ソーシャルディスタンスも厳守しなければならないことなどで、現場は大混乱。
そんな中で、エースアナの座を脅かす動きが一気に加速しそうなのである。「週刊アサヒ芸能」8月6日号では、その実情に迫っている。
中でも本誌が注目しているのは、テレビ朝日。今や女子アナ人気No.1を誇る弘中綾香アナ(29)の後継者を巡る話題で持ち切りだというのだ。テレ朝関係者が語る。
「ここ数年、テレ朝で絶対的エースとして君臨している弘中アナも来年2月に三十路に突入することで、局内では『次世代の看板女子アナ』を探る動きが目立ってきているんです。その中で、『ポスト弘中の最右翼』と目されているのが『報道ステーション』に出演している森川夕貴アナ(26)なんです」
バラエティーを主戦場としている弘中アナに対し、報道畑の森川アナは持ち味のキャラクター自体が正反対ではあるが…。
「弘中アナは10月からレギュラー化する『あざとくて何が悪いの?』を任されていることでもわかるように、徹底した『あざといキャラ』。ですが、森川アナは正反対の『ド天然キャラ』なんです」(前出・関係者)
エピソードに事欠かない、彼女の逸材ぶりの全容も含め、各局のエースアナとその座を脅かす後輩との「格付けバトル」の現場と、その行方について、7月28日発売のアサヒ芸能8月6日号で詳細にレポートしている。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

