大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→安藤美姫、娘の“顔出し”解禁で再燃する「秘密の父親」巡る憶測
8月3日放送の「有吉ゼミSP」(日本テレビ系)で娘のひまわりちゃんと初共演した、元フィギュアスケート選手の安藤美姫。
番組では、安藤と小学1年生のひまわりちゃんとの生活に密着。子育てとスケートの両立に励む安藤の様子が紹介された。
安藤は娘を守るために、それまで“顔出しNG”を貫いてきたが、ひまわりちゃんから「なんで私の顔を隠すの!? 後ろに隠れたほうがいい!?」と聞かれるようになり、「娘も自分の気持ちをしっかり持って伝えられる歳になったんだなと。このタイミングなら、娘の環境を変えてあげても大丈夫なのではないかな」と、解禁に踏み切った理由を明らかにした。
これにネット上のファンからは、「ひまわりちゃん可愛かったです」「知れば知るほど2人のことが好きになりました。ありがとう」「ひまわりちゃん知らぬ間に大きくなってるね。物怖じもしないし、次のテレビ出演楽しみにしています」などと言った声が寄せられている。しかし一方で、娘の顔出しNGの方針をあっけなく変えた安藤に、一部では「いまだに娘の父親を明かしてないからな。バレたくないから娘の顔を封印してたのに」「とうとう父親の招待を明かす気になったのかな。ネットでの特定が始まらなければいいけど」「話題作作りに使われる子どもがかわいそうだわ」といった指摘も出ている。
「安藤は2013年4月にひまわりちゃんを出産していますが、『愛娘の父につきましては私の考えで、氏名をお知らせすることは控えさせていただきたいと思います』と発言し、父の名を明らかにしていません。娘の顔出しが解禁されたことで確かに父親探しの憶測が再燃することは必至ですが、それもこれも、今後の芸能活動のネタを考えたうえでの安藤なりの計算かもしれません」(芸能ライター)
であれば、実にたくましい母親である。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

