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記事全文を読む→「金スマ」菅田将暉の好評回で改めてケチがついた「違和感」の“指摘”とは
俳優の菅田将暉が8月14日、「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に出演。自身の本名が「菅生大将(すごう・たいしょう)」だと明かした。
MCの中居正広から「(女性と)出会った時は敬語じゃないですか。それが敬語じゃなくなる瞬間がある。菅田くん、それから将暉くん、そこから大将になるわけじゃん。いつの瞬間に大将って言うの?」と名前の使い分けについて質問されると菅田は「菅田将暉は仕事のネーム。プライベートで仲良くなりたい人には全員に本名を伝えます。将暉で定着されたら、僕が心を開けなくなっちゃうので」と語った。
これにネット上では「インパクトのある本名に驚いた!」「本名のほうが芸名っぽいね。なんかイメージと違うわ」「芸能人はイメージが重要だからね。芸名のほうがあってると思う」などといった声が寄せられている。
同回の放送では菅田の自然体の雰囲気がよく出ていて、視聴者からも大好評だったというが、一方で、あまりにも番組の出来が良すぎたため、反対にひな壇の赤い服装の女性たちが“悪目立ち”してしまったという。
「『菅田君のいい話がすんなり入ってこなかったのは、後ろの赤のせい。いる必要ある?』『昔から疑問に思ってたんだけど、中居くんの後ろにゾロゾロいる赤い女性は本当に必要なの? 視界に入って邪魔』『コロナ禍の時に、鼻の辺りが開いた透明のマスクしてぎちぎちに座らせてるのが違和感。並んで座っている必要ないだろ』と非難轟々の有様でした。番組当初からその存在意味が問われていた赤い服装の女性軍団ですが、ここまで違和感を覚える視聴者がいる以上、コロナ禍をきっかけに、そろそろ見直してもいいのでは」(テレビウオッチャー)
100人のエキストラからなるという赤の女性軍団。確かに謎である。(ケン高田)
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