アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→ブレなきゃチャンスも!? 生駒里奈、「理想の結婚相手」告白でファン敏感反応
いよいよファンも心の準備をしていくべき!?
元乃木坂46の生駒里奈が21日発売の結婚情報誌「ゼクシィ国内リゾートウエディング」の表紙と誌面に登場。理想の結婚相手について明かしている。現在24歳の生駒だが「いつまでに結婚したい?」という質問については「30歳までに」結婚したいと考えていると返答。
さらに理想の結婚相手については「ごみの分別をする人」と答え、その理由として「常識がある人がいいです。乱雑な旦那さんはちょっと…」と説明。
そのほかに重要視するポイントとして「お互いの趣味の時間やひとりの時間を尊重できる人」「食べ物を食べていて、同じところでおいしいと言えるような波長が合う人」と挙げている。
「乃木坂加入当初はボーイッシュなショートヘアで気取らない性格の15歳だったこともあって、少年っぽいイメージが強かった生駒。そのため、そんな生駒が結婚情報誌の表紙を務め、理想の結婚観について打ち明ける日が来るとは…歳月が流れたのを感じますね」(エンタメ誌ライター)
そのため、生駒の理想の結婚観を聞いたファンからは「いよいよあの生駒ちゃんも結婚を意識する年頃か」「今のところはオレも理想の結婚相手の条件に当てはまってるな」「オレも漫画好きだし、趣味が一緒なのはポイントが高いはず」など、生駒が本格的に結婚願望を持ったことに驚く声や、あわよくばその結婚相手に“立候補”したいという声もチラホラ見られた。
「実は生駒は15年にも夕刊紙で理想の結婚相手について語っており、『今までガチで恋愛をしたことがないので、ちょっと心配かも』としつつも、『結婚するなら、常識があって、自分と同じ趣味、価値観の人。だから“ヲタク”と結婚したい』とコメントしていました。こうして見てくると、5年前に描いた理想の結婚相手像と現在の理想は大きくブレていない気もします。そう考えると、オタクと結婚したいという部分も変わっていない可能性もありますから、生駒同様に漫画やアニメが大好きなオタクたちにも十分にチャンスがあるはず」(アイドル誌ライター)
とはいえ、なんだかんだ言いながらも、ファンも生駒が理想とする殿方に出会い、幸せをつかみ取ってくれることを願っているはずだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

