9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→すみれがひと肌脱ぐ?崖っぷち・石田純一の最後の頼りは娘の「Eカップ」
モデルのすみれがインスタグラムで魅せる垂涎ボディが大好評だ。
9月11日には、ボードの上に立ちパドルを漕いで水面を進むマリンスポーツ、SUPを楽しむ動画をアップ。その際の白の水着姿がファンを歓喜させた。
「スラリと伸びた脚に推定Eカップバストという完璧ボディで、途中、ボードを止めて腰をクネクネさせながらのダンスを披露。捉えるカメラは遠巻きながらも、お腹周りも引き締まったメリハリのある体型をしっかり捉えています。ネット上では《やっぱ綺麗すぎる》《ダイナマイトボディに癒された!》など絶賛の声が続々上がっていましたね」(ネットウオッチャー)
すみれはそれ以前にも、ピタピタのスパッツ姿を穿いたバックショットで美ヒップラインを披露したり、バストの渓谷が拝める胸元パックリ衣装を見せてくれたりと、サービス満点。そんなことからインスタのフォロワー数も45万人超の人気ぶりを見せている。
「すみれは16年に日本での芸能活動をいったんセーブしましたが、その後、アメリカを拠点にして女優業に力を入れ、昨今は日本に戻っています。時折バラエティー番組に出演はしていますが、以前日本で活動していた時よりは控えめ。そのボディで男性ファンが増え続けているだけに、もっと出演機会を増やして欲しいものです」(テレビウオッチャー)
そうしたなか、こんな話も聞こえてくる。
「新型コロナの感染を発端に、イメージがドン底まで落ちてしまった、すみれの父・石田純一についてです。現在も仕事が激減した状態は続いており、何を発言してもバッシングを受けるという苦境に立たされている。イメージアップを少しでもアップするためにも、人気が上昇しているすみれとバラエティでの共演をしてみてはどうかとの声が、周辺関係者の間で出ているようです」(バラエティ制作会社関係者)
すみれは石田がコロナに感染した際、インスタで「悲しみと心配でいっぱいです」とコメント。さらに8月27日には自身の誕生日を祝う石田とのツーショットを上げるなど、昨今言われる妻・東尾理子とのギクシャクとは違い仲は上々の様子。すみれのバストが石田を救うかも!?
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

