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記事全文を読む→クジパンが田中&弘中を猛追?「あざとい」女子アナ白熱の「処世術バトル」!
フリーアナトップをひた走る田中みな実(33)と人気投票1位の弘中綾香(29)が合体した冠番組「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)がスタートした。かつては「あざとい」は嫌いな女子アナのキラーワードだったが、今やイケてる女子アナの代名詞にすらなっている。
そんなテレビ各局で幅を利かせる「あざとい」アナたちの実態に、10月20日発売の週刊アサヒ芸能が迫っている。
中でも「ツートップ」に肉薄すべく、局内での根回しにいそしんでいるのが、フジテレビの久慈暁子アナ(26)だという。フジ関係者が語る。
「入社当時は『フジテレビの救世主』とまでもてはやされ、冠番組である『クジパン』も担当した久慈アナですが、現在はすっかり影が薄くなってしまった。そのキッカケとなったのが、昨年5月に飛び出したヤクルト・原樹理投手との『ほぼ同棲』報道だった。この一報が流れるや、局の上層部からは、『これから売り出そうという時に何をやっているんだ』と、社内評価が一気に地に落ちたんです」
そこで、久慈アナは、次なる一手を打ってきたとか。
「スタッフに対して『野球選手とは別れた』と、ほのめかし『今は仕事が楽しくて仕方がない』としょっちゅう言っているんです。ところが久慈アナと親しい女子社員いわく『まだ付き合っている』とのこと。これにはすっかりおじさんスタッフは真に受ける一方、同世代の若手のスタッフからは『オイシイ仕事ほしさ』のヤル気アピール作戦と見られていてます」(前出・フジ関係者)
他にも「あざとさ」を巡っては、フリーで怪気炎の鷲見玲奈やフジの久代萌美アナにNHKの桑子真帆アナも久慈アナらを猛追。その処世術バトルの全容は、10月20日発売のアサヒ芸能10月29日号で詳細にレポートしている。
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