地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→クジパンが田中&弘中を猛追?「あざとい」女子アナ白熱の「処世術バトル」!
フリーアナトップをひた走る田中みな実(33)と人気投票1位の弘中綾香(29)が合体した冠番組「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)がスタートした。かつては「あざとい」は嫌いな女子アナのキラーワードだったが、今やイケてる女子アナの代名詞にすらなっている。
そんなテレビ各局で幅を利かせる「あざとい」アナたちの実態に、10月20日発売の週刊アサヒ芸能が迫っている。
中でも「ツートップ」に肉薄すべく、局内での根回しにいそしんでいるのが、フジテレビの久慈暁子アナ(26)だという。フジ関係者が語る。
「入社当時は『フジテレビの救世主』とまでもてはやされ、冠番組である『クジパン』も担当した久慈アナですが、現在はすっかり影が薄くなってしまった。そのキッカケとなったのが、昨年5月に飛び出したヤクルト・原樹理投手との『ほぼ同棲』報道だった。この一報が流れるや、局の上層部からは、『これから売り出そうという時に何をやっているんだ』と、社内評価が一気に地に落ちたんです」
そこで、久慈アナは、次なる一手を打ってきたとか。
「スタッフに対して『野球選手とは別れた』と、ほのめかし『今は仕事が楽しくて仕方がない』としょっちゅう言っているんです。ところが久慈アナと親しい女子社員いわく『まだ付き合っている』とのこと。これにはすっかりおじさんスタッフは真に受ける一方、同世代の若手のスタッフからは『オイシイ仕事ほしさ』のヤル気アピール作戦と見られていてます」(前出・フジ関係者)
他にも「あざとさ」を巡っては、フリーで怪気炎の鷲見玲奈やフジの久代萌美アナにNHKの桑子真帆アナも久慈アナらを猛追。その処世術バトルの全容は、10月20日発売のアサヒ芸能10月29日号で詳細にレポートしている。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

