8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→見せたがり女子アナ11人「グラビア戦国時代」をガチンコ査定(2)鷲見玲奈がグラビア登場で大反響
今年4月、フリーに転身した元テレビ東京の鷲見玲奈(30)は「週刊プレイボーイ」や「週刊ヤングマガジン」のグラビアを飾り、大車輪の活躍を見せた。
特に「プレイボーイ」(37号)の白いキャミソールにロングカーディガンを羽織ったカットは、推定Gカップ豊満バストのボリュームがクッキリわかるほど薄着で、谷間もチラリ。これが大反響を呼び、39・40号でもアンコールに応じて登場。
「衣装はセクシーなものが多く『女子アナがフリーになって、ちょろっとグラビアに出ました』という域を超えている。『セクシー』と『衝撃』は4点台です」(丸山氏)
一方、フリーアナで低評価なのが、元テレビ朝日の宇賀なつみ(34)だ。昨年5月に「週刊ポスト」でグラビアに挑戦したが、尾谷氏が、
「太陽光で太腿から膝下まで透けるレース素材のピンクのスカートをはき、ほほ笑んでいる写真は美脚がキレイ。ただ、見どころはそれだけ」
と一蹴すれば、丸山氏も、
「エロさはなく、ほのかな大人のセクシーさ。ツボにはまる人はドハマりしそうですが」
と、局アナ時代の清楚なイメージを覆すほどのインパクトはなかった。
今年1月にマンガ誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」で表紙と巻頭グラビアを飾ったのは、TBSの日比麻音子アナ(27)。「あさチャン!」や「ひるおび!」のレギュラーを務め、ラジオ番組「アフター6ジャンクション」では「国民の孫」と呼ばれている。尾谷氏は「採点表の数字以上に高評価」と期待を寄せ、こう続ける。
「ボーダー柄のシャツに、キュロットパンツで街ブラしているカットで『隠れ巨乳』が判明。それだけでもグッときますが、アイスを食べたり、水道水を口づけするように飲んだり、けっこう攻めた内容なんです。アイドル顔負けのルックスで、今すぐフリーに転身しても大成功する逸材です」
女性ファッション誌「Oggi」10月号で減量に成功したボディを披露したのは、日本テレビの尾崎里紗アナ(27)。秋コーデのページに登場ということで、コートを羽織ったり、ロング丈のシャツ姿のため「セクシー」ポイントは低評価に終わった。
「そもそもトレーニングで4キロ痩せたと言われても、グラビア業界では当たり前の話。グラビアは成果主義なので、出ただけで喜んでいるなら、読者モデルと同じです」(尾谷氏)
次回は、審査員を見返す活躍に期待したい!
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

