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記事全文を読む→大江麻理子への執着が“ヤバイ”三村マサカズの「女子アナ批評」に冷めた声!
11月2日の深夜に放送された「さまぁ~ず論」(テレビ朝日系)での三村マサカズの発言が、またもやネットをザワつかせた。
この日の放送では、弘中綾香がゲスト出演。“好きな女子アナ1位”を誇る立場から、「女性アナウンサーに何を求めるか」「仕事上で脇にいる女性アナウンサーはいいか」をさまぁ~ず2人に質問した。
すると三村は「基本、(女子アナは)穴を埋めよう埋めようとして、いっぱい喋ろうと思えば喋れるじゃん。そこをそうしないで“これ何だっけ”っていう時に完結に答えられる人がいたら最高」として外ロケの例を挙げ、神社などの説明書きを要約して読むのにも、上手い女子アナと下手な女子アナいると説明。加えて「大江が一番上手かった」「今だに誰も勝ててないから」と、2007年から13年まで、テレビ東京の「モヤモヤさまぁ~ず」で共演し、アシスタントを務めていた大江麻理子アナを名指しし、「弘中はそれが出来そうな空気持ってるから」と評価。弘中アナも「今度やらしてください、ぜひ」と乗った様子は見せていたが…。
「ネット上では《ずいぶんと上から目線。いつから女子アナ評論家になったんだ》《三村の大江アナへの執着がヤバイ。モヤさまも常に比較されるアシスタントは相当なプレッシャーだろう》《大江アナへの執着が狩野アナへの接し方にも出たんだろう》などといったブーイングが出ました。三村は『モヤさま』の特別企画で大江アナがゲスト出演する際、今だにデレデレ状態で、大のお気に入り。その点、例えば二代目アシスタントだった狩野恵里アナへの対しては《パワハラではないか》との指摘が出るほど行き過ぎとも取れる発言をするなど、露骨な扱いの差を見せています。6年間の共演から三村的には“同じ釜の飯を食った仲”として大江アナを軸にすることは理解できますが、今回の比較発言も、現在アシスタントを務める田中瞳アナに良い影響を与えるとは思えません」(女子アナウオッチャー)
今回の放送では弘中アナも、そんな三村を冷ややかな目で見ていたかも?
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