9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→テレ東・角谷暁子が田中瞳を圧倒した!“机上乗せ”ニットGパイのド迫力
テレビ東京の女子アナ6人が漫画の原作に挑戦、プロの新人漫画家がそれを書き起こし、女子アナ自身がアテレコをするという動画配信イベント「女性アナ本気まんが部」が、11月25日に開催された。
出演した女子アナは、相内優香、池谷実悠、角谷暁子、狩野恵里、田中瞳、森本智子の6人。テレ東の公式YouTubeでは、そのイベント紹介動画が投稿され、11月20日に全員が登場し、以後、原作担当者それぞれの動画がアップされていた。
「そんななか、ひと際存在感を出していたのが、角谷アナです。三島由紀夫ファンという彼女は文学少女っぽくメガネをかけ登場。何より目を奪われたのが、白いニットを大きく盛り上がらせた迫力満点のバストで、“推定Gカップ”を惜しげもなくさらしアピールしていましたね」(女子アナウオッチャー)
動画の途中、自身の原作の紹介で小芝居を演じる角谷アナが片肘をつき考え込むシーンでは、その机に思い切りバストを乗せ、大きさとプニプニ感を強調。
「あれは間違いなく確信犯でしょう(笑)。一方、出演者の中で角谷アナとバスト比べでいい勝負と見られるのが田中アナだったものの、こちらは控えめの衣装で胸はまったく目立たず。両者は以前に『モーニングサテライト』で共演した際、競い合うようにバストアピールをして女子アナファンを沸かせていましたが、今回はテレ東で2年先輩の角谷アナに譲った形となりました」(前出・女子アナウオッチャー)
水面下での女子アナバトルが何かと取り沙汰されるテレ東だが、バストバトルはどんどん盛り上げて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

