日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→テレ東・角谷暁子が田中瞳を圧倒した!“机上乗せ”ニットGパイのド迫力
テレビ東京の女子アナ6人が漫画の原作に挑戦、プロの新人漫画家がそれを書き起こし、女子アナ自身がアテレコをするという動画配信イベント「女性アナ本気まんが部」が、11月25日に開催された。
出演した女子アナは、相内優香、池谷実悠、角谷暁子、狩野恵里、田中瞳、森本智子の6人。テレ東の公式YouTubeでは、そのイベント紹介動画が投稿され、11月20日に全員が登場し、以後、原作担当者それぞれの動画がアップされていた。
「そんななか、ひと際存在感を出していたのが、角谷アナです。三島由紀夫ファンという彼女は文学少女っぽくメガネをかけ登場。何より目を奪われたのが、白いニットを大きく盛り上がらせた迫力満点のバストで、“推定Gカップ”を惜しげもなくさらしアピールしていましたね」(女子アナウオッチャー)
動画の途中、自身の原作の紹介で小芝居を演じる角谷アナが片肘をつき考え込むシーンでは、その机に思い切りバストを乗せ、大きさとプニプニ感を強調。
「あれは間違いなく確信犯でしょう(笑)。一方、出演者の中で角谷アナとバスト比べでいい勝負と見られるのが田中アナだったものの、こちらは控えめの衣装で胸はまったく目立たず。両者は以前に『モーニングサテライト』で共演した際、競い合うようにバストアピールをして女子アナファンを沸かせていましたが、今回はテレ東で2年先輩の角谷アナに譲った形となりました」(前出・女子アナウオッチャー)
水面下での女子アナバトルが何かと取り沙汰されるテレ東だが、バストバトルはどんどん盛り上げて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

