「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→太川陽介が最もヤバいバス旅マドンナに言及!マルシアじゃなかった!?
バス旅史上最悪のマドンナはマルシアだと思われていたが、太川陽介にとってはどうやら違うようだ。
11月28日に配信された「テレ東ほぼほぼ無観客フェス『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 ファンの集い~太川&蛭子&マドンナ生出演!今だからいろいろ聞いちゃおう会~』」に、太川陽介と蛭子能収、加藤紀子が出演。ファンからの質問に答えた。その中で「バス旅で一番ヤバいマドンナは誰か?」という質問が飛び出した。
「ファンの多くが第19弾のマドンナであるマルシアだと思ったはずです。マルシアは道中でわがまま放題を繰り返し、“クズ言動”でおなじみの蛭子が『太川さん、(マルシアを)なんとかしてよ』と泣きつくほど。バスがないので歩くと言われると、即座に『イヤ』と拒否する場面もありました。そんなことを言ったマドンナは後にも先にもいません。そのため歴代マドンナの中で最低と言われています」(テレビ誌ライター)
太川は質問に対して「言えませんよ」と回答を拒否。結局、最後まで名前を明かすことはなかった。だが、ヤバいマドンナの名前を「ほにゃららほにゃらら」と擬音で回答し、笑いを取っている。
「太川の性格から考えて、まったくの嘘ではなく本当に名前を言ったと思います。擬音の長さはかなりあり、7文字か8文字の名前だと感じました。となると4文字のマルシアは当てはまりません。また、レギュラー最終回のマドンナで、評判がいまひとつだった新田恵利も違うはず。3文字のちはるも除外していいのではないでしょうか。」(前出・テレビ誌ライター)
7文字、もしくは8文字の名前のマドンナは多く、絞り込むのは難しい。太川もそれをわかっていて擬音とはいえ名前を明かしたのだろう。
「それでもやはりマルシアではないのかという声は根強いんです。どう考えても太川の『ほにゃららほにゃらら』に『マルシア』は当てはまりません。ですが、マルシアの本名は『大鶴一枝マルシア』。『かずえマルシア 』ならぴったり。太川とマルシアは歌番組などで共演していてそれなりに仲もいい。本名を知っていても不思議はありません」(前出・テレビ誌ライター)
太川が最もヤバいマドンナとして挙げたのはマルシア。その可能性は高いと見てもよさそう!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

