太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→フワちゃん・ローラ初対面が“放送事故レベル”も「再共演」が期待の「理由」!
バラエティ特番「まつもtoなかい ~マッチングな夜~」(フジテレビ系)が放送されたのは去る11月21日。松本人志と中居正広が会わせてみたい2人をマッチングするコンセプトの同番組で「新旧タメ口キャラ」であるフワちゃんとローラの初共演が実現した。
ロサンゼルスから緊急帰国し、番組に出演したローラに対し、フワちゃんは「ローラさんがメチャクチャ好き」とあこがれの存在であることを猛アピールしたのだが─。
「終始、フワちゃんのハイテンションのギャグにローラが呆れ続ける“放送事故レベル”の対面でしたね」
と、語るのはテレビ関係者だ。続けてもらおう。
「冒頭、フワちゃんが登場した際に『ちょっと一回、化粧直しかましとこ』と言いながら口紅で自身のお腹にハートマークを描いたときからローラは無反応。挙げ句には『何かが合わない気がするの』とローラに断言されていました」
スベり続けたフワちゃんが、「フザけなかったらふフザけなかったで盛り上がらず。フザけたらフザけたで盛り上がらない!」と絶叫するほど悲惨な展開となった両者の対談だった。だが、同関係者は「私の周辺では上々の評判なんですよ」と明かす。
「終始寒々しい空気が流れていましたが、松本と中居がツッコむことで笑いに変わっていた。最近のバラエティにはないヒリヒリした緊張感を生む『迷コンビ』として再共演を期待する声も出ています」(前出・テレビ関係者)
はたして再会の可能性は─。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

