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記事全文を読む→吉岡里帆、渡邊渚アナ、あの100センチグラドルも復活!2020年を彩ったバスト美女は?
新型コロナウイルスの世界的な猛威によって、巣ごもり生活を余儀なくされてしまった2020年。それでも、活力を与えてくれたのは、ジャンルを問わず「魅惑のバスト」を見せた美女たちだ。
そんな中、現在発売中の「アサ芸Secret!Vol.67」では、男たちが“全集中の呼吸”でクギ付けとなった豊かなバスト100人を選出。25年目を迎えた恒例のランキングを発表している。
3位にはかつてグラビアで人気を博した吉岡里帆が返り咲き。近年は水着を封印、グラビアを嫌悪する発言もしていたが、今年はついにグラビア界に帰ってきた。
「2年ぶりとなるセカンド写真集『里帆採取 by Asami Kiyokawa』をリリースでは極小水着姿を披露してくれました。『グラビアにもう一度真正面から向き合ってみました』との言葉には、ファンも大喜びですよ。オトナになりゆく吉岡の“今”が撮られています。スレンダーながら形のキレイなバストの張りも見どころです」(芸能ライター)
女子アナからは新人のフジテレビ・渡邊渚アナが5位と大健闘。
「新人アナでありながら、看板番組『ネプリーグ!』で胸を激しく揺らすサービス精神を見せ、一躍トレンド入り。Gカップの逸材の誕生となりました」(週刊誌記者)
グラビア界では、100センチの規格外なバストで各誌を席巻しながら突如、姿を消した“バストの神様”が2年半ぶりに復活するというトピックも。
「『やなパイ』の愛称で人気と視線を集めた柳瀬さきが復活を果たしました。自慢のバストは健在で、ブランクはまったく感じさせません。2021年のグラビア界を牽引する1人になることは間違いないでしょう」(前出・週刊誌記者)
グラドルの沢口愛華、フリーアナの阿部華也子、女子ゴルフの原英莉花、ヴァンゆん・ゆん、ララランド・サーヤなどフレッシュな顔ぶれもランクイン。多方面から選ばれた「今年のバスト美女」100人の顔ぶれと、栄えある1位が気になった向きは、ぜひ誌面を確認していただきたい。
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