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記事全文を読む→おのののか、夫・塩浦慎理の“予選敗退”で新婚早々に受けた「サゲマン」洗礼
競泳・日本選手権(12月3日~6日)で3日に行われた男子100メートル自由形で、16年リオ五輪代表の塩浦慎理が50秒65で組8位、全体では26位となり、予選で敗退する結果となった。
同大会は新型コロナのために約9カ月の延期を余儀なくされていたうえに、会場となった東京アクアティクスセンターが東京五輪に向けてのこけら落としとなったことから注目を浴びていた。
「10月末から11月にかけて塩浦は、世界のトップスイマーたちが競う国際リーグ(ISL)に、『東京フロッグキングス』の一員として参加、貢献していましたが、今回、まさかの予選敗退。来年春の東京五輪代表選考会に向け、不安を残す結果となりました」(スポーツ紙記者)
塩浦は9月、タレントのおのののかと結婚。その後初のレースとなった日本短水路選手権(10月17日~18日)で50メートル自由形で3位になった際は、ターンについて今後の課題を挙げる一方、おのについて「すごく競技に理解があり、食事の面なども気を使ってサポートしてくれる。パートナーを手に入れたので、もっと頑張って格好いい姿を見せたい」とオノロケぶりを語っていたが…。
「残念ながら今回の成績で一部ネット上で出ていたのが、おのの“サゲマン”ぶりです。独身時代から、おのにそれだけファンがいたという反動もあるのでしょうが、アスリートを夫に持つ芸能人妻、たとえばサッカーの長友佑都の平愛梨、騎手で三浦皇成のほしのあきなども、夫の不調やケガで、やはりサゲマンぶりが指摘されました。おのも新婚早々に、そうした逆風の洗礼を感じているかもしれませんね」(芸能ライター)
塩浦が今後、結果で跳ね返すしかないだろう。
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