日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→麒麟・川島より!?田村真子アナ、「グッとラック!」後番組で鍵握る“オジサン殺し”
現在放送中のTBSの朝の情報番組「グッとラック!」の後番組として、3月29日からバラエティー番組「ラヴィット!」がスタートすることが正式に発表された。MCは麒麟の川島明と、TBSの田村真子アナが務める。
立川志らくがMCを務める「グッとラック!」は視聴率低迷に喘ぎ、コメンテーターの入れ替えなどテコ入れを行ってきたが効果が出ず、早い段階で打ち切り説が飛び交い、結局、わずか1年半での終了が決定していた。
「新たに始まる『ラヴィット!』については、同時間帯の他局の番組との差別化を図るため、基本的にニュースやワイドショー的な情報は扱わず、グルメ・エンターテイメント、ファッションが中心の内容になるという。つまり、かつて同枠で放送していた長寿番組の『はなまるマーケット』や、土曜日に放送されている『王様のブランチ』のような作りになるとのことですが、フジテレビの『とくダネ!』の後番組として同じ29日からスタートさせる『めざまし8』も生活情報を充実させるということから、またカチ合う可能性はありますね」(テレビ誌ライター)
早くもネット上では〈川島のファンなので頑張って欲しい〉〈ニュース番組は暗い話題ばかりなので今回のTBSには期待したい〉といった声や、〈なぜ芸人ばかりをMCに使うのか〉との指摘など賛否を呼んでいるが、こんな見方もある。
「カギを握るのは田村アナの注目度でしょう。同番組は当初声をかけていたSHELLYに断られたとの話もありますが、これで俄然、田村アナの存在が重要になってきました。入社4年目となる彼女は、昨年、“いちばん可愛いアナウンサー”ランキング(gooランキング)でも堂々の首位になるなど、聡明キャラで人気が急上昇中。父親は田村憲久厚労相で、本人は上智大出身と絵に描いたような才女で、学生時代は茶道部に所属し趣味は神社仏閣巡りと古風な面もあり、オジサン受けについては文句なし。推定Cカップの抜群スタイルと、時折ノースリーブ衣装で見せる“ワキ見せ”も、たびたびファンの話題になっています」(女子アナウオッチャー)
コロナで増えたリモートワーク中の男性視聴者をトリコにできるか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

