「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→元祖は鈴木京香!“御利益倍増”有名美女20人「最新あげまん度」調査を大発表
緊急事態宣言が延長となり、不況風はますます強くなる一方。しかし、こんな時代だからこそ霊験あらたかな強運で男をグイと勃たす芸能美女は不可欠だ。男だったら一度は乗りたい、触れたい、あやかりたい!あげまん女優の私生活を特出しする!
芸能界のあげまん美女について芸能ジャーナリストの城下尊之氏が説明する。
「本来、女優やアイドルなど、他人より自分が前に出る立場の場合、自己チューな“さげまん”になってしまうことが多いんです。それに本人の人気が出れば出るほど、恋愛対象も格下相手ではなく人気俳優や大物有名人となり“あげまん”にはなりにくい」
それでもマレに、ブレイク前夜の俳優を見つけ、手塩にかけて育て上げる名伯楽のような女優が出てくる。元祖あげまん女優といわれるのが鈴木京香だ。
すでに“事実婚”と伝えられるのが、大河ドラマ「麒麟がくる」の主演を務め終えたばかりの長谷川博己。だが、交際が発覚した10年前には無名俳優でしかなかったが、ビフォーアフター一変させた大物女優マジックとは?
このほか、脇役俳優を主演俳優に激変させた薩摩おごじょ、年上俳優をイクメンに変えたCM女優、若手芸人の女神と呼ばれる美女アシスタントなど、20人の芸能美女のあげまんエピソードを2月9日発売の週刊アサヒ芸能2月18日号で詳報している。
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