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記事全文を読む→みのもんた「美女タレントも泣き寝入り」(2)過激すぎたセクハラ行為
三次会会場となった貸し切りのスナックで、みのはついに大暴走を始め、さらなる痴態が繰り広げられた。二次会より激しく2人の胸を揉みまくり、島崎に対しては、バストの谷間に顔を埋め、ブルブルと顔をこすりつけたという。
「さすがに島崎は『何やってるんですか。やめてくださいよ!』とキレ気味になり、ひきつった顔でみのの頭を小突いた。すると今度は、ターゲットを三井に定めたんです。三井はみののおっぱい攻撃に体がすくんで固まってしまい、抵抗できない状態でした」(関係者)
すっかり泥酔状態のみのが三井のドレススカートの裾をつかんで頭の上まで一気にまくり上げると、タマネギのような形に。三井の下着がまる出しになる辱めだ。そんな「タマネギ責め」が二度三度と繰り返されるうち、ついに禁断の部分へと手は伸びていった。
みのは立ったまま三井を後ろから抱きかかえるようにして、片方の手でスカートを持ち、もう片手の指をパンストの上にはわせるなど、ワイセツ行為は本格化。
「や、やめてくださーい! そこだけは‥‥」
半泣きで懇願する三井の声が響く。さらに、
「助けてください!」
ところが、みのはその反応を楽しむかのようにますます「指責め」を強化した。
「今度はパンストの中に手を差し入れようとしたんです。さすがに危険を感じた三井は強引に体を引き離し、自力で脱出しました」(関係者)
この大暴走ぶりに、店内には何とも言えない「ヤバイ空気」が漂ったという。
みのといえば、銀座のクラブ豪遊が有名。こうした酒席の名を借りた「強制わいせつ」とも言えるバカヤローぶりは、夜の銀座で培われたものだろうか。銀座の飲食店関係者が語る。
「シャンパンクーラーにシャンパンとブランデーを混ぜてホステスに飲ませるというのが好き。灰皿にブランデーを入れて、というのもあった。酔わせたあとはおっぱいやお尻を触るセクハラなんて当たり前。その程度はセクハラだなんて思ってないんでしょうね」
中でも、芸能人も多数訪れる行きつけの店「G」での乱行ぶりは、銀座界隈ではつとに知られるところ。店関係者がアキレ顔でエピソードを明かす。
「ロングスカートのホステスを指名しては『オレはカンチョーだ!』と叫んで頭をスカートの中に突っ込むんですよ」
アサ芸チョイス
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