仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→藤田ニコル「サンジャポ」コメント炎上にブチ切れで“エゴサし過ぎ”懸念が!
タレントの藤田ニコルが、LINEの日本人個人情報が中国で閲覧できる状態となっていた問題について言及したのは3月21日。同日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演した際のことだ。
藤田は「中国の人に情報が漏れてても読めなかったら良くて、逆に日本の週刊誌とか誰かに見られるほうがイヤです」と、持論を展開。自身の個人情報が日本のマスメディアに読まれることのほうが心配だとした。
そんなニコルの発言に、ネット上では「この発言、本当にしょうもないなと思って聞いていた。言わされてるんだか本気で言ってんだか知らないけど」「問題の本質がわかってないんだろう。もう少しまともなコメントできないもんかね」「個人情報を悪用されるとか考えたことないんだろうね」「たまに的確なこと言うから意外と頭のいい子かと思ってたのに」などと、かなり辛辣な言い回しで、「ドン引きの声」が広がっている。
そんな状況に反応したと思しき藤田は発言翌日の22日、自身のツイッターを更新。〈ニュース系の番組で質問されたから答えたりするのだけど。そんなにこいつ間違ってる!とか馬鹿か!とかわざわざ攻撃しなくても。。自信満々に私はこうだと思います!って発言してたらあれだけど。コメンテーターって難しいよね。みんな意見は違うし、。自分の事コメンテーターだとも思った事ないけど〉(文ママ) とし、それでも気が済まなかったのか〈そんなに私なんかに腹を立ててわざわざ攻撃してくる人は自分も同じステージに立って思ってる事発言すればいんじゃないかな?(すいません)〉とブチ切れ。最後は〈今年はスルースキルを学んでいこうかと思います。。いつもすいません〉と結んだのだった。
3月16日放送の「あちこちオードリー」(テレビ東京系)では、エゴサーチを欠かさないことを語った藤田。そろそろエゴサも控えないと、イライラしっぱなしになってしまうのでは!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

