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記事全文を読む→女子アナ「消せない黒歴史」<「アケスケ熱愛」編>(2)日テレ・葉山エレーヌはカーテン開けっ放しで…
ジャニーズアイドルとの熱愛といえば、日本テレビの水卜麻美アナ(33)も黒歴史の洗礼を受けている。15年、「ヒルナンデス!」で共演していた関ジャニ∞の横山裕とのボクシングジム密会が「週刊文春」で伝えられたのだ。
「水卜アナは昨年2月に放送された『幸せ!ボンビーガール』の中で突然『10年以上、デートしていない』と発言したんです。黒歴史を抹消しにかかる強引な情報操作に『横山とのアレは何だったんだ!?』とネット上をざわつかせました」(竹下氏)
現役屈指の人気アナは、ガードもダテではなかったようだが、一方でユルユルだったのは、同局の先輩。現在は総務局ファシリティ推進部に異動している葉山エレーヌアナ(38)は12年、自宅マンションのカーテンを開けっ放しにし、煌々とついた灯りの下で服を脱ぎ捨て、当時の夫とコトに及ぶ一部始終を「週刊ポスト」記者に目撃されてしまったのだ。
マンションの一室は、ちょうど近くの歩道橋からドンピシャでのぞける高さだった。張本氏が残念がる。
「2人のまぐわいを目撃していた記者は、武士の情けならぬ記者の情けで行為の写真は掲載しなかったのでしょう。仮に葉山アナの写真が掲載されていたら、現役キー局アナの実名SEX写真という快挙だっただけに、実に悔いが残ります」
他にも女子アナらしからぬガードのユルさという点においては、入社式から2日後に、当時の彼氏と渋谷のラブホテルに入るところを週刊アサヒ芸能がキャッチした徳島えりかアナ(32)=日テレ=や、会社経営者、別の一般男性との路チュー姿を2度にわたって5年またぎで、「フライデー」に激写されたTBS・出水麻衣アナ(37)の例もある。そんな中でも、インパクトの大きさで他の追随を許さないのは、「週刊現代」がスクープしたテレ朝の下平さやかアナ(48)による“車内フェラ疑惑”だろう。
00年、下平アナは当時交際中の内村光良が運転するベンツで伊豆に向かい、セレブ御用達の高級旅館でお泊まりデート。夢のようなひとときの余韻がなせる業か、帰り道の車中、運転席の内村が何かを伝えると、おもむろに内村の股間周辺に顔を埋める。その後しばらくすると、頬を紅潮させた下平アナが顔を上げたのだったが──。
「もう21年も前のことですか。その間、内村は下平アナと破局し、同局で下平アナと親友だった徳永有美と結婚。一方の下平アナはプロ野球の長野久義選手と結婚したわけで、『口淫矢のごとし』とはまさにこのことでしょう」(張本氏)
下平アナは中居正広や三味線奏者の吉田健一らとも浮名を流した末に、やはり車チュ~写真を撮られた長野と見事にゴールインしたのだ。
歴史は繰り返されるというが、偉大な先達たちを超える、美女アナの熱愛伝説はまだまだ続くことだろう。
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