日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→長嶋一茂、自身の「解説力」を“あのご意見番より上”発言に高木豊が「喝!」!?
言わずと知れた、ミスタージャイアンツ・巨人の終身名誉監督でもある長嶋茂雄氏の長男・長嶋一茂氏。時に父親をネタに使い、独特の感性と言い回しからテレビでブレイクし、現在、タレントとして活躍中ではあるのだが、ヤクルト、巨人に籍を置いた元プロ野球選手ながら、解説者としての一茂氏を見たことがない。それは本人の意思なのだろうか…?
元プロ野球選手・高木豊氏のYouTubeチャンネル〈高木豊Takagi Yutaka〉に一茂氏が出演。実は解説者の仕事に興味を持っており、ご意見番的存在の「あの方」より力量は「上」ともとれる発言をした。
5月1日付けで〈○○選手は江川さんレベル!!今のプロ野球と長嶋一茂が憧れた選手を語ります!!〉と題して公開された投稿回を観ると、番組終盤、「野球解説できると思うんだけど、仕事全然ないんだよね…」と、コボした一茂氏が、「ここでやろうかな?」と提案。すると高木氏「YouTube Liveっていうのがあって、映像見ながら解説を聞かすっていうのがあるよ」とまんざらでもない回答。これに一茂氏は「オレも解説できるんだっていうところをね…」と意欲的。何でも、巨人の岡本和真の今シーズン初ホームランを、サードゴロに倒れたその前の打席の打ち方を見て、「次の打席でホームラン打つよ」と妻に“予言”していたと明かしたのだ。
さらには「僕、予想屋なんで結構。他の解説者より、よっぽど当たると思う。間違いなく張本さんよりは上」と、生放送の報道番組「サンデーモーニング」(TBS系)のスポーツコーナーで、ご意見番的な役割でレギュラー出演している張本勲氏を凌ぐと発言した一茂氏に、高木氏が「喝!」を見舞う一幕も見せた。一茂氏の野球解説を聞くその時、視聴者が下す判定は、「喝!」か「あっぱれ!」か、はたして…?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

