太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→熊田曜子、「夫のDV逮捕で再注目」数々の“不仲発言”に囁かれた「真意」
タレント・熊田曜子の夫が、5月18日に妻への暴行容疑で逮捕されていたという。深夜に口論となり、妻の顔を叩いたとして逮捕され、熊田自身が110番通報。すでに夫は釈放されているが、熊田は被害届を取り下げておらず、現在は双方で弁護士を立てて協議をしているとされる。
こうなると離婚は避けられないようにみえるが、振り返れば、熊田はこれまで夫への不満を口にすることが多かった。
2019年6月にはインスタグラムのストーリーズに〈朝起きて一番にする家事が一口も食べてもらえなかったご飯の処理。食べるって言ったのに。このパターンもう100回は経験してるけどかなりのダメージ〉と綴り、食事の写真に“バツ印”をつけたものを投稿。
同年11月の「ノンストップ!」(フジテレビ系)では、夫が知らない間に仕事を辞めていたという衝撃の事実を告白。「結婚当初は(夫は)サラリーマンだったんです。ちょっとこういう仕事をやりたいなというのは聞いていたが、いつの間にか辞めていて、新しい仕事を始めていたので、『言ってよ』とは言いました」と語っていた。
また、20年5月には同じく「ノンストップ!」で、夫から「オレは刺身とかサラダとかの切っただけのものが好き」と言われたことを明かし、「料理に全然手をつけてくれなくて。おいしいから食べてって言っても、『切った系の方が好き』と結局食べてくれなかった。ショックです」とも話している。
「夫への愚痴はネタだと思っていたら、本当だったということになりますね。実は以前から離婚を決心していて、インスタ、テレビ番組で証拠を積み上げ、自分に有利な離婚にするための下地作りしていたようにも思える。最近、グラビアなど仕事も積極的だったし、昨年の2月にYouTubeチャンネルを開設して、今年の1月にはオンラインサロンを開いていたのも“離婚準備”だったのでは…」(芸能ライター)
今後の行方が気になるところだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

