連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→広瀬すず、「ネメシス」最終回の“胸スラッシュ爆揺れシーン”が称賛の嵐!
6月13日に放送された広瀬すずと嵐・櫻井翔がダブル主演したテレビドラマ「ネメシス」(日本テレビ系)最終回の視聴率が、8.6%だったことがわかった。同ドラマは、最後まで視聴率が伸び悩んだという。
「『ネメシス』は初回11.4%の2ケタでスタートしたものの、2話で1ケタ台に下落。そして5話から9話も7%台と低迷が続き、最終回は前週からわずか0.7ポイントアップとなる8%台で幕を閉じました。今回、ドラマファンの間では、広瀬と橋本環奈の共演などに大きな注目が集まったものの、脚本の評判が芳しくなく、期待を超えられなかったようです」(テレビ誌記者)
そんな「ネメシス」で主演を務めた広瀬は、櫻井演じる探偵の助手役として登場し、推理のサポートや古武術の使い手として活躍。そして最終回でも、敵の組織と激しいアクションを繰り広げる展開が描かれたほか、ラストシーンでは広瀬の衝撃シーンが多くの視聴者をクギ付けにしたという。
「『ネメシス』の広瀬といえば、ダボダボなファッションばかり着ていることで、一部ファンから不満の声があがっていたのですが、ラストでは一転して称賛の声が殺到しています。今回も彼女は一回り大きい白シャツを着ていたものの、バッグを斜め掛けしていたことでバストフォルムが目立つことに。さらにそこから疾走シーンもあったことで、紐でスラッシュされたバストが激しく揺れる事態となったのです。これには視聴者から、『うおおおお!たまらん!』『最後まで見た視聴者へのご褒美だ!』『このシーンは評価したい』と絶賛コメントが相次ぎました」(前出・テレビ誌記者)
6月13日の「デイリー新潮」が掲載した「ネメシス」の裏話によると、櫻井とプロデューサーが話し合った結果、ドラマでは“広瀬の可愛さを前面に押し出そう”と決めていたのだという。その狙い通り、最後は広瀬の熱演によって視聴者の心を鷲掴みにしたようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

