例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→浜辺美波、ファンは直に見たかった!聖火ランナーで確認されたバストの膨らみ
女優の浜辺美波が7月6日、埼玉県戸田市で聖火ランナーを務め、ファンから「オリンピック一番のハイライト」と大きな話題となった。
浜辺は大会組織委員会を通じて「人生に一度きりの特別なチャンスなので、楽しみながら大切な役割を果たしたい」とコメントを発表。ファンは一目、浜辺の姿を見ようと現場に駆けつけたが、残念ながら徒労となってしまったようだ。
「浜辺が走ったドコモショップ戸田公園店では、リレーの様子を外からうかがえないように、パーティションで仕切りが設けられ、実際に浜辺の姿を見ることはできませんでした。彼女の姿を少しでも見ようと現場を訪れたファンにとっては、完全な空振りに終わってしまいましたね。もっとも現場は地元民だけでなく、都内からも人が集まっていて、浜辺が走る前から周囲はかなりの混雑状態だったとか。50人を超える警察官や警備員が密を避けるように呼びかけましたが効果はあまりなかったようで、もし浜辺が姿を見せていたら大パニック状態になっていたかもしれませんね」(芸能記者)
メディアに公開された浜辺の聖火ランナー姿をみると、一時期よりも少しふっくらとし、“微バスト”と言われたバストもいく分成長が感じられた。白を基調としたユニフォームだっただけに、もしかしたら、その下に着ているインナー見えを確認したスタッフがいたかもしれない…。「コロナ禍でなければ…」と、すべてのファンが悔しがったことだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

