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記事全文を読む→市川海老蔵、“再婚談義”に「まだタイミングじゃないかも」の声が上がったワケ
歌舞伎俳優の市川海老蔵の妻であり、元フリーアナの小林麻央さんが2017年6月22日に亡くなって、はや4年の歳月が流れた。当時、幼子だった長女のぼたんちゃんも今では9歳に、長男の勸玄くんに至っては昨年5月に八代目、市川新之助を襲名するまでに成長を果たしている。
海老蔵は7月6日、自身の公式ブログを更新。一門の床山(髪型を手掛ける職人)を務める男性が結婚したことを報告するとともに、〈私もぼちぼち 少しは考えるかな、まずはお付き合いとか、〉と結び、何やら再婚をほのめかしているのだが…。
海老蔵は、みずからのYouTubeチャンネル〈EBIZO TV 市川團十郎白猿〉で、視聴者のコメントに答える回を投稿。7月8日に〈【質問募集】再婚の話し…んーどうなんでしょうか。〉とタイトルした回で、〈海老蔵さんは再婚しなそうですね〉とのコメントに、まずはスタッフが「しそうな雰囲気がまったく…あるとしても、もうちょっと先なのかな、と…」。これに、「再婚ね…絶対許してくれないでしょ子供たちが。子供たちがある程度の年齢になって、なんかてのひら返したように、『いい人見つけて結婚したら』とか言い出すんじゃないの?」と、あくまで子供ありきであると海老蔵は主張。「でも、その時には時すでに遅し、おじいちゃんになってる…」とスタッフの笑いを誘う一幕も見せたのだった。
この動画に視聴者からは〈やっぱり縁ですよ!気にしないでお仕事頑張って下さい!〉〈そういう縁が来たら、海老蔵さんの事だからわかるんじゃないですか。迷うならまだタイミングじゃないのかもですね。〉とのコメントが寄せられたが、麻央さんと結婚する以前の独身時代にはヤンチャで浮名も流した海老蔵に良縁が訪れる日は、はたして…?
(ユーチューブライター・所ひで)
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