日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→テレ朝・三谷紬、ワンピースも“パツパツ”焦り始めたリバウンドボディの評判
テレビ朝日の三谷紬アナウンサーが7月12日、自身のインスタグラムを更新。夏らしいワンピースを着用した姿を披露した。
三谷アナは「青な日 たまたま履いていた私物のパンプスが衣装にピッタリでした」と綴り、青を基調としたワンピースに私物のパンプスを組み合わせたコーディネートをアップ。
また、「近頃だいぶ、笑えないくらいに太りました」と綴られており、ワンピースも少々パツパツな着こなしに見えるような気もしないでもない。そのため本格的にダイエットに取り組むことを決意をしたようで「またスイッチ入れて頑張らないと ダイエットはほんとに地道に。継続は力なり。ですね」と意気込みを語った。
そんな今回の投稿にファンからは「いやいや痩せなくても、十分素敵ですよ」「きっと幸せ太りだろうな」「これぞグラマラスボディですな」などとフォローする声が相次いでいる。
「テレビ朝日のYouTube公式チャンネルでダイエットに挑み、そのエクササイズ中には推定Fカップとも言われるバストの爆揺れや、胸の渓谷シーンが拝めるということから人気に火がついた三谷アナ。一時はこのダイエット企画で8キロ近い減量に成功するも、現在は正直、リバウンド気味です。というのも、三谷アナは5月上旬に一般企業に勤務する会社員男性と築地で食べ歩きデートをしていた現場を『FRIDAY』にすっぱ抜かれており、彼氏ができたことでダイエットに対する気が緩んでしまっている感は否めません。それでも、痩せたモデル体型の女子アナは腐るほどいますから、日本テレビの水卜麻美アナが人気を集めているように、三谷アナにもどうかダイナマイトボディのままでいて欲しいというファンが一定数いるのは事実です」(エンタメ誌ライター)
三谷アナの体形の変化に注目だ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

