アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→ゆきぽよ、暴露された“楽屋ドアノック”芸能界随一の「特徴」とは?
ケンドーコバヤシ、千原ジュニアがMCを務めるトークバラエティ「にけつッ!!」(読売テレビ)の20日放送で、2人は芸能人の楽屋挨拶の時のノックについて触れた。
番組中、楽屋挨拶の話題になった際、ジュニアは「鈴木奈々ちゃんのノックのデカさ、芸能界一やろ思ってたけど、抜いたね」と、うるさいノックについて切 り出し、「オレの中で1位鈴木奈々、2位(品川庄司の)品川(祐)、3位(インパルス)堤下(敦)。あと3位タイに、ノンスタ井上(祐介)」と続けた。
さらに「この1位入れ替わったで」と言い、「オレこないだ楽屋いたら、『ガンガン!』。 もうビクッ!ってなって…。ガチャって(ドアが開いたら)、ゆきぽよ」と、芸能界一ノックがうるさいのはゆきぽよだと明かした。
これに「ああ、デカい。確かに」とケンコバも同意。ジュニアは「あの子、今1位やな、『ちゃんと挨拶せんと』っていう思いもあるんやろな」と語った。
また、ジュニアはノックする手振りをして「『ガンガガガンガン・ガンガン』って知ってる?」 と独特のノックをする人物をケンコバに質問。ケンコバが「誰ですかそれ?」というとジニアは「(モデルの)ロイくん」と即答。ケンコバは「やりそう」と笑った。しかし最近のロイは「コンコン」と控えめにノックするようになったといい、ジュニアが聞いたところによると、ほかのタレントにノックで「めちゃめちゃキレられた」そうだ。
楽屋のノックにもそれぞれの個性が出て面白いものだが、ゆきぽよといえば今年1月、 知人男性の逮捕で仕事が激減したのは記憶に新しい。ノックのデカさを考えると、めげずに頑張っているということか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

