30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→AKB48大家志津香、ファンを騒然とさせた握手会の「チンポジ」確認習慣
AKB48の現役メンバーである大家志津香が、7月21日放送の「チャンスの時間」(ABEMA) に出演。握手会での変わった行動を明かし、ファンを騒然とさせたようだ。
この日は人気企画「女性の本音ラブソング!」の第7弾が放送。出演する女性タレントが歌詞を自作し、男性の知らない女性のリアルな本音を、与えられた短い曲に乗せて歌うという内容だ。
トップバッターで「ラブ・イマジネーション」という曲を歌った大家。その歌詞で“卒業してタレントと付き合って生放送で私への合図ほしい。でも見て魅力を感じるのは、イケメンよりハゲたオジサン”と本音を告白し、スタジオでは驚きの声が上がった。
さらに大家は2曲目として「私の神対応」という曲も披露。「握手会の時に、ファンの方を笑顔にするために隠れてやっていること」がテーマで、内容は“疲れてるとき握手会でついつい笑顔を忘れちゃう。自然に笑顔になるため、次の人のチンポジ予想して笑う”だった。
現役アイドルの口から“チンポジ”というワードが飛び出し、「これはすごい!」とMC の千鳥・ノブは拍手。相方の大悟も「現役AKB48が!?」と驚きの表情で、「これOKで恋愛禁止かいな?」と心配した。
大家は、次に来る人の“チンポジ”がどっちなのかを予想し、当たったら笑顔になるそうで、大吾は「あなた次の握手会、大丈夫か? みんなスパッツ穿いてくる」と笑っていたが、次の握手会で大家の列に並ぶファンはさぞかしやりにくいだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

