30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→渡辺直美、「NYから伝えたい日本の“優しさ”」エピソードに感動の声が続々!
現在、活動拠点を米国に移しているお笑いタレントの渡辺直美が8月21日、自身のYouTubeチャンネルを更新。その内容に称賛が集まっている。
この日、渡辺は「ニューヨークに住んでいる中で、みんなに伝えたい話がある」と切り出し、ニューヨークでタクシーに乗車した折のエピソードを伝えた。渡辺よると、ドライバーの90%が日本語を耳にして「耳馴染みがよくて、すごく気持ちいい。優しい言葉だね」言われるそうだ。
この言葉と同じように言われるのが「『日本がすごく好きだよ。みんな優しいし良い人たちばっかりだよ』って。その時に、私たちのご先祖様とか、日本からニューヨークに行った人たちが築いてきた信頼みたいものを、すごく感じたわけ。だから、私も先輩たちがやってきたことと一緒で、人に親切にして、下の世代の人たちのためにも『あの時日本人に助けてもらったんだよね』って言ってもらえるように、日本人として誇りを持ちたい」と、視聴者に語りかけた。
この発信に対しSNS上では「なんて素敵なお話」「みんながそんな気持ちなら、差別なんて無くなるのにね」「日本人であることを誇りに思うとともに、何とか次世代にも繋いでいけるようにと思います」など、渡辺のメッセージに感心することしきりだ。
「これは、海外でその国と接した日本人なら、多くの人が体験していると思います。特に日本語は音域も狭く、とても穏やかな音に聞こえるのだそうです。渡辺さんは、褒められたことに満足せず、その評価を継続できるようにしたい、という気の持ちようが素晴らしいと思います」(旅行会社関係者)
コロナが収まり、海外旅行へ行けるようになった際は、渡辺のメッセージを思い出したいものだ。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

