20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→深田恭子×綾瀬はるか×石原さとみ「“激動の1年”盛衰の軌跡」(3)仕事の面では低空飛行の石原さとみだが…
三姉妹で最も変動が大きい1年を過ごしたのは石原だ。昨年10月にエリート外資系夫との婚約発表でパワーバランスも最大の100ポイントを獲得したが‥‥。
「女優はイメージがいちばん大事です。コロナ感染隠蔽に関しては、すぐに明らかにしていたら批判はなかったはず。婚約発表時も相手は『一般人』とのことでしたが、蓋を開けてみれば高収入の超エリートだったというオチ。うやむやにする対応が裏目、裏目に出ているのでしょう」(峯田氏)
4月クールの「恋はDeepに」(日本テレビ系)は平均視聴率8.1%と奮わず、連続主演ドラマが4作ともコケ続ける結果となった。
追い詰められた形で5月、舞台「終わりよければすべてよし」の役柄のためにロングヘアをバッサリとカット。すると、これが思わぬ人妻フェロモンを振りまく結果を招き大好評なのだ。織田氏も興奮を隠さない。
「12月で35歳になる石原は、5年ぶりの写真集発売に早急に動くべきです。深田、綾瀬と違い、ビキニには消極的スタンスでここまで来たので、紐ブラ、チューブトップタイプのビキニでも話題性は抜群。真の女優として魂のこもった人妻ボディを見せつけてほしい」
一方、仕事の面では低空飛行中だが、パワーバランスとは対照的に私生活は好調なようだ。
「独身時代から料理が趣味の石原は、結婚後も1日3食手作りの料理を作っています。スパイス好きで、自宅には100種類も常備するほど本格的。つい先日にはラジオ番組で『1日3食の献立を考えるのが大変で、ずっとクックパッドを見ていたんです。でもキリがないと思い、1カ月分の献立表を作りました』と語っています。スーパーのチラシを見ながら、その日安い食材を購入する必要がないのでしょう」(スポーツ紙芸能担当記者)
セレブ妻の特権というわけか。
三者三様の曲線を描きながら、今後も三人娘のつばぜり合いは続きそうだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

