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記事全文を読む→青山ひかるら3グラドル、「I」「G」「C」バストでスイカ割り挑戦動画に“悶絶声”
人気グラドルで結成されたアイドルユニット「sherbet」のYouTubeチャンネル〈シャベチャン【sherbetchannel】〉では、水着姿の彼女たちが、走り高跳びや目隠し相撲、またピンポン球をその巨大バストでキャッチするといった、身体を張った艶っぽ企画が好評だ。
そんな中、〈【神回】スイカを○○で割ったらヤバすぎたwww〉と題した9月2日投稿回では、スイカ割りに挑戦。視聴者から、なぜか割られる側の“スイカになりたい”といったコメントが散見されたが、その中身とは…?
さっそく改めて見ていくと、この動画の出演者は、青山ひかる、清瀬汐希、河路由希子。順に、「I」「G」「C」の艶バスト競演となった。毎度のことながら、水着を着用して肌見せ度高めの彼女たちが、今回はアイマスクで目隠し、棒の先を額に当て、反対側を地面につけ、棒を中心に10回まわってからバストでスイカ割りに挑むといった内容だ。
青山が抱えるスイカを、河路が「大きい!」、清瀬がゲンコツで叩き「硬い!」と、目を閉じれば何やら艶ワードとも思える発言も飛び出した。
そして競技が進むと、柔らかいバストでスイカを割ることができず、青山から「胸、凶器じゃないからね。ある意味…武器だけど…」と思わせぶりな艶発言も飛び出したのだった。
スイカにバストを押しつけるといった艶めかしいアングルも披露しており、〈自分もスイカになりたい〉〈私はスイカになりたい..〉〈このスイカになりたいいいいいい〉〈スイカになりたい人生だった〉といった視聴者のコメントが続出した。
コロナ禍で密を避けることから実施することも見る機会もすっかり減った「スイカ割り」。せめて、動画の中で堪能してみるのも一興かも。
(ユーチューブライター・所ひで)
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