連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→国生さゆりが恨み節炸裂?元恋人・メッセンジャー黒田への“意味深投稿”
お笑いコンビ「メッセンジャー」の黒田有が、「もんくもん41」(読売テレビ)で、ゲスト・峯岸みなみの熱愛に「危険やねん」と指摘したのは、10月17日放送でのこと。
番組中、峯岸とYouTubeグループ・東海オンエアのてつやとの熱愛報道が話題に。お相手がもともと峯岸の熱烈なファンだったということから、かつて女優の国生さゆりと交際していた黒田は「それは危険やねん! なぜならオレは経験があるから」と、過去の恋愛に触れた。
ネット上でもちょっとした話題となったが、後日、国生はこの場面に対しツイッターで反応をみせている。10月19日、国生は黒田の発言についてのニュース記事2本のリンクを張り、〈Aさんと岡山のゲゲゲの鬼太郎館に行って、Bさんとお好み焼き屋さんで、写真撮られて(中略)お二人とも同時進行の元カノさんでは、なかったでしょうか。この思い出も夢のままにしておきたかったです‥お幸せに〉と投稿している。
「その文面から、別れた原因は黒田の女癖の悪さだと訴えているようにも受け取れます。実際、2016年2月の破局報道後、関西ローカルのテレビ番組に出演した国生は破局について『あんな顔して甘えてくるからうっとうしくなったの』という言葉に加え、『ちらかしまくっていました』と他の女性にも手を出していることを匂わす表現もしていました。今回の投稿はその内容を示しているのでは」(芸能ライター)
黒田は19年に19歳年下の女性と結婚。最近では妻への不満をテレビ番組でネタにできるほど幸せな様子。国生にしてみれば、もう触ってくれるなということかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

