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記事全文を読む→田中みな実、「T型肌着着用」宣言!その裏にある“伝道師”の野望とは?
フリーアナの田中みな実(34)が驚きの告白をした。もはやアナウンサーの枠に収まらず、女優業に進出するなど、飛ぶ鳥を落とす勢いの田中だが、発言が飛び出したのは、女性が憧れる「美のカリスマ」としての活動中のことだった。
10月20日、「田中みな実×PEACH JOHNファーストガードル発売記念イベント」に登壇。同席したフワちゃん(27)の「ガードルの下に何を履けばいいの?」という質問に、「私は…」との言葉の後に、女性が穿くT型の布地の少ない肌着の名称を続け、それを「合わせることが多いです」と、答えたのだ。そして、この「宣言」が田中の新たな野望への始まりだという。
「田中はT型肌着に尋常じゃないこだわりを持っていて、周囲の女性にそれを穿くと、『オンナとしての気合が入る』、とか、『自分にとって』T型肌着は、『男性がスーツを着るのと同じ。フォーマルなスタイル』などと力説。親しい女性スタッフの誕生日にはオススメのT型肌着をプレゼントするほどです。近頃はT型肌着の『伝道師になりたい』と公言するまでになりました」(ファッション業界関係者)
ただし、タダで布地の少ない肌着の伝道師になるつもりはないようだ。今後のビジネス展開を視野に入れての言動であった。
「ガードルに続いて『美ヒップT型肌着』のプロデュースが進行中だと言います。発売となれば、プロモーションとして田中本人が『T型肌着用グラビア』のモデルを務めるのは間違いなく、適度に脂肪を残すヒップトレーニングに励んできた成果が発揮されるはずです。ガードル発売と同時に刊行された書籍では透けた素材のレース素材の肌着姿まで見せましたが、今度は紐が食い込むナマヒップを拝めることでしょう」(前出・ファッション業界関係者)
田中に負けまいと、多くの美女アナが「色香向上」の努力を続けている。そんなボディ磨きの様子を11月2日発売の「週刊アサヒ芸能」11月11日号では詳しくレポート。鷲見玲奈(31)、テレビ朝日の斎藤ちはるアナ(24)など美女アナ6人の秘密に迫っている。
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