9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→小林麻耶、“髪バッサリ”ショートの原点回帰で飛び交う「憶測」
フリーアナの小林麻耶が11月4日、自身のブログを更新。髪をショートにしたイメチェン姿を公開し大反響を呼んだ。
小林は「バッサリ」と題した記事を投稿。〈こんばんは 髪の毛切りました! とても軽いです!〉と綴り、顎のラインで揃えたショートな髪を披露した。
これにファンからは〈ショートカットめちゃ可愛いね。ベレー帽が似合いそう〉〈ロングもいいけどショートもいいですね。前より若々しく感じる〉〈麻耶さんまさにバッサリですね。超ビックリした~。もしかして姪っ子ちゃんとおそろいかな?〉〈よく似合ってますよ~。なぜバッサリ切ろう! と思ったのか教えてください!〉などといった声が飛び交っている。
「小林はもともと、TBSアナウンサー時代にショートだったこともあり、当時の雰囲気にすっかり戻っていましたね。長髪をいきなり切ったのは、もしかしたら別居中と言われる夫との決別を意味しているのかもしれません。『とても軽いです!』という言葉が心から溢れ出る“本心”ということでしょうか。先日は念願だった姪っ子と甥っ子との再会を果たし、懸念されていた体調や精神不調もすっかりよくなっていると言います。夫との離婚が間近とも報じられていますが、状況が落ち着けば心機一転、芸能活動も活発化していくでしょうね」(芸能記者)
そろそろ小林麻耶の通常運転を見たいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

