パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→新庄監督、“BIGBOSS流”キャンプ「ここがオモロイ」を球界OBが大判定
「暴れまっせ!」就任会見での言葉にウソはなかった。赤、黒、青、日替わりド派手なジャージ姿でキャンプ視察を行った日ハム・BIGBOSSこと新庄剛志新監督。スポーツニュースばかりかワイドショーまでを賑わせたビックリ指導法を球界OBはどう見る?
スポーツ紙デスクが新庄劇場をこう予言する。
「記者会見では『優勝を目指さない』とぶっ飛び発言をしていましたが、目下チームは3年連続Bクラス。逆に言えば上がり目しかないともいえる。しかも、球団は23年の新球場移転前でもの入りな時期だけに観客動員で日銭を稼ぎたいのが本音です。そのため順位にはこだわらず、ラストイヤーの札幌ドームで新庄監督の奇抜なサプライズを後押しする構えです」
かくして、秋季キャンプでは、ワゴン車に乗っての送球練習指示、ブルペンではホームベースより1メートル前に座らせるショートピッチング、守備位置入れ替えでのシートノックと独自のトレーニングで異彩を放った。
さらには、今季2軍でホームラン王になった清宮幸太郎に対し、「太りすぎ」と減量指令。日替わり新庄語録が飛び出し、CSそっちのけでメディアは大盛り上がりとなった。
このBIGBOSS流トレーニングについて、かつて敬遠球をサヨナラ打された因縁の大投手、阪神時代の同僚ノーヒットノーラン投手と、御存じ球界のご意見番がその「オモロさ」をズバリ判定する。その詳細は11月16日発売の「週刊アサヒ芸能」11月25日号でドカンとお届けする。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

