例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→綾瀬はるかやっぱり「天然キャラ」だった無名時代
昨年末の紅白歌合戦で司会を務め、生半可ではない天然ぶりで周囲をおおいに慌てさせた綾瀬はるか。かねてからその天然キャラは有名だったが、それが単なる「キャラ」ではないことを見せつけた。テレビ誌編集者が話す。
「度々、『初出場』を『はつしゅちゅじょう』と言ったり、NMB48が言えずに噛みまくったのは序の口。大御所相手にも、美輪明宏のコメントを無視したり、天童よしみの曲名を忘れたり、伍代夏子の歌の前後で夫の杉良太郎に『杉さん、いかがですか?』と2度も聞くなど、ハラハラの連続でした」
大舞台だけにさぞ批判的に見られただろうと思いきや、そんな心配は全くないという。
「彼女は下っ端スタッフからベテラン俳優まで態度を変えず、誰かれ構わず人懐っこいのです。今回の迷司会ぶりも、『カワイイ!』『美味しいとこ持っていった』『一番目立っていてさすが!』など、関係者はほっこりしていますよ」(テレビ関係者)
彼女の過去を知るDVDメーカー関係者も言う。
「売れたら天狗になるのは普通ですが、彼女は巨乳グラビアアイドルから国民的女優になったにもかかわらず、全く変わっていない。昔、DVDを撮ったときは、わざと大きめサイズのワンピースを用意して、ナマ乳が溢れる演出しようとしても、『これ着ればいいんですね~』と嫌な顔ひとつせず、天真爛漫に走り回ってF乳を揺らしていました(笑)。今もどんな仕事でも同じテンションでこなしていて、彼女は本当にすごいです」
昨年末に終了した主演の大河ドラマ『八重の桜』(NHK)が平均視聴率14.6%と振るわなかったことから、「次回作は脱いで挽回か」といった声も少なくない綾瀬。お願いしてみたら案外「脱ぎま~す」となったりするかも!?
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→
