ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→赤星憲広、「この野郎オメエ!」観客のヤジに“巻き舌ブチ切れ”現場の真相
阪神タイガース一筋、ルーキーイヤーから5年連続で盗塁王のタイトルに輝きセ・リーグ記録を樹立した赤星憲広氏。
現在は解説者として活躍し、その的確かつ視野の広い見識は、野球にとどまらず情報番組のコメンテーターでも発揮。冷静な分析が視聴者の好評を得ている。
そんな赤星氏だが、2008年5月25日、対福岡ソフトバンク戦後のヒーローインタビューでは、客席のファンに向って激高する意外な一面も見せていた。
巨人で活躍した槙原寛己氏のYouTubeチャンネル「ミスターパーフェクト槙原」で11月13日に投稿された動画に出演した赤星氏は、当時をこう振り返っている。
そもそも、あのヒーローインタビューはテレビ向けのものであり、球場内に音声は届いていなかったという。それにもかかわらず、客席から「お前の喋ってる声聞こえねえよ!」とのヤジが飛び、さらにはあまりにしつこく「お前いい加減にしろよ! 聞こえねえだろ!」などといった強烈な罵声が。これで赤星氏もついに堪忍袋の緒が切れ、「(マイクが)入ってねぇんだよこの野郎! おめえ!」と、巻き舌気味に客席に言い放ってしまったのだとか。
今回、赤星氏は槙原氏と当時の様子を動画で確認することになったが、そこでの赤星氏はブチ切れたあと、すぐに冷静さを取り戻し、やや苦笑と戸惑いの表情も浮かべていた。感情はしっかり出すが、内心は冷静。今も現役時代も、そんな赤星氏の性格は変わらないのかもしれない。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

