芸能
Posted on 2021年11月23日 09:58

「Hバスト」清水あいり、“アノ洋画を彷彿”美脚組みかえ姿に「開脚切望」声!

2021年11月23日 09:58

 1992年に公開された映画「氷の微笑」と言えば、女優、シャロン・ストーンの警察の尋問を受けるシーンが今でも鮮明に記憶に残っている。白いワンピースの丈の短い裾からスラリと伸びた美脚を大胆に組みかえ、美脚の付け根が見えるのでは…といった男子諸兄の妄想心に火をつけるドキドキの艶シーンだった。

 そんなキワドイシーンを彷彿とさせる艶ポーズをキメる人がいた。

 Hカップのド迫力バストを誇る、人気グラドル・清水あいりだ。彼女のYouTubeチャンネル〈清水あいりのおイタがすぎまんねんTV〉の、11月13日付投稿回を観ると、黒ぶちメガネ、白いワイシャツ、黒いタイトなミニ丈のスカートをはいた清水が、タイトルにもある通り、「体育座り」「屈伸」など、美脚の付け根が見えそうで見えないショットに挑戦しているのだ。

 前述のシャロン・ストーンを思わせる「足を組みかえる動き」では、幾度となく足を組みかえるも、巧みに「付け根部分」は封印…。しかし、大胆なローアングルから清水の大腿部ドアップの艶サービスショットも満載だった。

 視聴者からは〈マッパより興奮しますね〉〈タイトル通りの神回でした〉〈見えそうで見えないとこがまたたまりませんね...!〉〈男心をくすぐる天才〉など、称賛のコメントに溢れ、中には、M字開脚で一世を風靡し、1990年代の男性の心を鷲づかみにしたインリンの名を挙げ、〈インリンオブジョイトイのような開脚を見習ってほしいw〉といったコメントも…。

 サービス精神旺盛な清水のこと、第2弾があるとすれば、どう考えても見えてしまうであろうミニ丈スカートでのM字開脚に期待したい!?

(ユーチューブライター・所ひで)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年09月14日 11:30

    AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    事件
    2026年09月16日 20:30

    「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    社会
    2026年09月17日 07:15

    20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/15発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク