太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→相川七瀬のお風呂シーンを“阻止”!?対決旅で名采配も「不満の声」出たメンバー
今回もまた太川陽介とEXILE松本利夫の熱い戦いが繰り広げられた「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 路線バスで鬼ごっこ」。11月17日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送された第4弾では、もう1つの見どころとして相川七瀬のお風呂シーンが期待されていた。
この路線バスで鬼ごっこは、太川チームと松本チームが鬼ごっこをしながら8カ所前後のチェックポイントを経由して先にゴールを目指す。チェックポイントではその土地の名物を味わったり、名所を体験。時には高級旅館の野天風呂に入るというミッションもある。今回の舞台は神奈川と静岡、そして山梨の富士山周辺。観光地ということでお風呂に入るというミッションがあるのではないかと噂されていた。
「もしお風呂ミッションがあるのなら、紅一点の相川七瀬に入ってほしいという声が上がっていたんです。そもそも相川がテレ東旅番組に出るというだけでも貴重なのに、お風呂シーンまで披露するとなれば事件。3児の母となった今も美貌に変わりはなく、上気して桜色に染まる肌を見たいという視聴者は多かったんです」(週刊誌記者)
今回、第6チェックポイントに選ばれたのは山中湖近くの高台に建つホテルマウント富士。ミッションは“絶景野天風呂を5分間満喫”したうえで、「山梨県に関する日本一クイズに3問正解する」というもの。お風呂に入るミッションがちゃんと用意されていたのである。だが、相川の柔肌を見たいという視聴者の期待は残念ながら叶わなかった。
というのも、ミッションに挑戦するのはどちらか1チーム。先にホテルにたどり着いたのは相川がいない松本チームだったのだ。
「松本が名采配をして先についたおかげで、相川の“お風呂シーン”は露と消えました。実は松本は前回もお風呂ミッションをゲットしていて、太川チームのメンバーであるIMALUの“お風呂シーン”もナシにしているんです。2回連続で待望のシーンが見られる可能性を阻止した形の松本に、納得がいかない視聴者もいるようですね」(前出・週刊誌記者)
次回はぜひ、空気を読んで女性メンバーのお風呂シーンを実現ほしいものだ。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

