国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→丸くなった「チーム哀川」が見せた武闘派過去
仲良し芸能人のプライベートに密着し、偶発的に「笑いの神」が降りた瞬間をランキング形式で発表する人気番組、『笑神様は突然に…』(日本テレビ)。1月10日放送回では「チーム哀川翔」が登場しスタジオの笑いを誘った。構成作家が解説する。
「バーベキューやカブトムシ採りなど、アウトドアに一家言ある哀川さんが、普段から仲の良い勝俣州和さん、中野英雄さん、そして哀川さんのものまね芸人・花香よしあきさんを率いて、沖縄の川でヨロイナマズという魚を退治するという企画でした」
見どころは自然相手に起こる予期せぬハプニングと、本人を前にしてもひるまずものまねで挑む花香であった。
「勝又さんが哀川さんに、『お前が花香だよな』と言ったり、終始和気あいあい。一方、調子に乗った花香さんが中野さんを『ヒデ!』と呼ぶと、ちょっとイラつき『うるせえバカやろう!』と凄むハラハラした場面もありました。まあ、哀川さんも中野さんも、2人とも昔に比べれば丸くなりましたよね」(前同)
哀川と中野といえば、喧嘩最強芸能人として名前があがることもあるコワモテ俳優である。構成作家が続ける。
「数年前、『千原兄弟の夜明け』(テレビ東京)という番組に、哀川さん、中野さん、そして“顔面凶器”の異名を持つ小沢仁志さんが、千原兄弟と共にアウトドアを満喫するという企画で出演。まずは3人共に酒をかっくらった状態で登場したのは序の口。哀川さんが、真剣と思われる刀でスイカ割りしたり、バッド片手にジュニアさんをガチで追いかけまわしたり(笑)。一番驚いたのが、小沢さんが中野さんに『○○持って来い! ○○!』と言った瞬間でした」
実際の放送では「ピー音」で隠されたソレは、一体何だったのか。
「『チャカ』か『ドス』か、いや、本命は『シ●ブ』だと言われています……」
ものまね芸人と仲良しこよしの珍道中を演じられるようになった2人にはもう、シ●ブ(?)は必要ない!?
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→
