連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→大島由香里、SASUKE挑戦シーン「全カット」も“傷だらけの奮闘”に称賛の嵐
12月28日に放送された「『SASUKE2021』~NINJA WARRIOR~」(TBS系)に元フジテレビのフリーアナ・大島由香里がチャレンジした。同番組のオーディションを受けて合格していたことを12月3日に自身のYouTubeチャンネルで発表していた大島は、番組の公式ページにも名前が掲載されていた。が、まさかの事態に。
「大島が念入りなトレーニングを経て挑んだSASUKEですが、彼女の出演シーンは全カット。彼女のファンにとっても残念な結果となってしまいました」と語るのは芸能ライター。
それでも彼女は自らのYouTubeで「SASUKE密着~全カットされてたけど~」と題してチャレンジの模様を公開。当日の内容が明らかになった。
「ファーストステージの最初、足場を飛び移る『クワッドステップス』はなんとかクリアしたものの、ローラーの足場を登る『ローリングヒル』で落下。『駄目ですね』と悔しさを露わにしていました」(前出・芸能ライター)
アッサリと幕を閉じた大島のSASUKE初挑戦だが動画には多くの称賛が。
「動画のラストに彼女はSASUKEで負った傷をカメラに披露。とりわけ顔の擦り傷は範囲が広く痛々しいものだったのですが、こうした奮闘ぶりに『感動した』『名誉の勲章だ』といった称賛のコメントが殺到。早くも来年の再チャレンジを期待する声で溢れています」(前出・芸能ライター)
SASUKEで“オンナを上げた”大島であった。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

