30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→大島由香里、SASUKE挑戦シーン「全カット」も“傷だらけの奮闘”に称賛の嵐
12月28日に放送された「『SASUKE2021』~NINJA WARRIOR~」(TBS系)に元フジテレビのフリーアナ・大島由香里がチャレンジした。同番組のオーディションを受けて合格していたことを12月3日に自身のYouTubeチャンネルで発表していた大島は、番組の公式ページにも名前が掲載されていた。が、まさかの事態に。
「大島が念入りなトレーニングを経て挑んだSASUKEですが、彼女の出演シーンは全カット。彼女のファンにとっても残念な結果となってしまいました」と語るのは芸能ライター。
それでも彼女は自らのYouTubeで「SASUKE密着~全カットされてたけど~」と題してチャレンジの模様を公開。当日の内容が明らかになった。
「ファーストステージの最初、足場を飛び移る『クワッドステップス』はなんとかクリアしたものの、ローラーの足場を登る『ローリングヒル』で落下。『駄目ですね』と悔しさを露わにしていました」(前出・芸能ライター)
アッサリと幕を閉じた大島のSASUKE初挑戦だが動画には多くの称賛が。
「動画のラストに彼女はSASUKEで負った傷をカメラに披露。とりわけ顔の擦り傷は範囲が広く痛々しいものだったのですが、こうした奮闘ぶりに『感動した』『名誉の勲章だ』といった称賛のコメントが殺到。早くも来年の再チャレンジを期待する声で溢れています」(前出・芸能ライター)
SASUKEで“オンナを上げた”大島であった。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

